

みなさまこんにちは!
春光社営業部の望月です。
先週、今年猛威をふるったインフルエンザに家族全員でかかってしまいました…
39,5度の高熱で死にそうになりながら、ピークでしんどい日に 企画書の提出日で、なんとか提出して今に至ります。
なんで365日もあって、大変なタイミングは重なるのでしょうか…
来年は必ずワクチンを打とうと決めました!
そんな?こんなで今回は秋葉原エリア、おすすめの屋外広告をご案内いたします。
この記事でわかること
- 短期から掲出できる、秋葉原の人気屋外広告!
- 各媒体の担当者おすすめポイント
- 秋葉原人気屋外広告の詳細・料金
秋葉原は、東京の中心部に位置するオタク文化の聖地として知られています。
電気街としての歴史を持ち、今ではアニメ、マンガ、ゲーム、フィギュアなど、
さまざまなサブカルチャーが集まる場所です。
男性が多く集う街、訪日外国人が多く訪れる街のイメージが強いのではないかと思います。
弊社への広告出稿のご相談も、上記ターゲット向けのアニメ、マンガ、ゲームのクライアント様が大半となっております。
しかし、JR秋葉原駅では、10月より工事が始まった関係で、掲出できる媒体が激減してしまいました…
また大半の看板媒体は長期契約で埋まっており、今回は短期で掲出できる人気媒体をご紹介いたします!
① 秋葉原/ラジ館ビジョン

サイズ:H3,500×W6,000㎜
放映時間:8:00~22:00(14時間)
音声:有
放映期間:7日間
回数:15秒×4回/H
金額:¥280,000
※放映日数:7・14・30日間と選択可能
ニーズ・予算に合わせたプランを組むことができます。(放映日数1日から可能です。)
JR秋葉原駅、電気街口すぐの秋葉原ラジオ会館に設置されている一番人気の屋外ビジョンです!
音声サービスもあり、視認・注目率ともに高い媒体となっております。
ラジ館ビジョンの詳細ページはこちら② 秋葉原/UDXビジョン

サイズ:H6,720×W11,520㎜
放映時間:8:00~23:00
音声:有
放映期間:7日間
回数:15秒×4回/H
金額:¥370,000
※放映日数は7・14・30日間と選択可能
ニーズ・予算に合わせたプランを組むことができます。(放映日数1日から可能です。)
秋葉原駅を出てすぐのUDXビルの壁面に位置するため、目に入りやすいです!
また、横型の大型デジタルサイネージで、高い接触率が期待できます!
秋葉原UDXビジョンの詳細ページはこちら③ AKIBA Wi-fiシリンダーA(中央通り側)

サイズ:H1,680×W2,830㎜×8基
金額:¥2,400,000
掲出期間:14日間
AKIBA Wi-fiシリンダーB(UDX側)

サイズ:H1,680×W2,830㎜×7基
金額:¥2,400,000
掲出期間:14日間
JR秋葉原駅を中央通り側にでて、一番目に入る大型の柱広告です!
H1,680×W2,830㎜と1本が大きく、目線位置に媒体がありますので、インパクト大の掲出が可能です。
また、すべての柱の意匠デザインを変更したりと、自由なクリエイティブ掲出が可能です!
約3か月前の申し込みオープン時に大半の枠が埋まる人気の媒体です。
掲出のご相談はお早目をおすすめいたします。
注意点といたしましては、治自体のビジュアル審査につき、肌の露出が多いビジュアルですとNGとなる可能性が高いです。(交通広告と同様に、武器を人に向けたり、刺青はNGです)
また、審査にお時間(1週間以上)がかかりますので、余裕をもったスケジュールで進行いたします。
④ 秋葉原 ワイドウォール135°
サイズ:H3,750×W11,750㎜
放映時間:9:00~24:00
音声:有
放映期間:7日間
回数:15秒×4回/H
金額:¥400,000
※放映日数は7・14・30日間と選択可能
ニーズ・予算に合わせたプランを組むことができます。
長期枠の販売もしております。
詳細はお問い合わせください。
JR秋葉原駅 電気街口から徒歩約2分、中央通り沿いに設置されています。
秋葉原を訪れる人の動線上にあり、高いリーチが期待できます。
また媒体名の通り、135°の角度で2面展開できる大型ビジョンのため、交差点の複数方向から視認できます。
歩行者・車両の両方に見えやすく、接触機会が多いのが特徴です!
今回は、秋葉原のお勧め屋外広告を5媒体ご案内いたしました。
春光社はターゲットに合わせたOOHの提案を強みとしています!
ぜひOOH掲出をご検討の際は、お気軽にお問い合わせください!!
秋葉原の広告をより知りたい方は、以下もあわせてご覧ください
お問い合わせはこちら
※本コラムの内容は執筆当時の情報です。最新情報についてはお問い合わせください。
秋葉原エリアの広告の特徴
もともと戦後にラジオ部品などの販売からスタートし、その後は家電量販店が数多く出店した秋葉原エリア。 大きな特徴はやはり『オタク』文化の中心地であること。アニメやゲームなどのサブカルチャーの発信地として大きな影響力を持っています。










