Contact(EN)

お問い合わせ

03-3538-9225

受付 / 10:00~17:30(土日祝を除く)

東京駅「丸の内側」「八重洲側」

公開日公開日:2022.11.21

アウトドアメディアとインストアメディアの担当エザワです。

コラムの順番がまわってくるのが早い気がしている今日このごろです。

今回は東京駅の「丸の内側」と「八重洲側」にフォーカスしたいと思います。

【もくじ】

1.東京駅「丸の内側」の広告媒体と言えばコレ!

2.東京駅「八重洲側」の広告媒体と言えばコレ!

3.東京駅「八重洲側」の情報


■1.東京駅「丸の内側」の広告媒体と言えばコレ!

大丸有(大手町・丸の内・有楽町)は、屋外広告の規制が非常に厳しいエリアとなっております。

そんなエリアに無料巡回バス「丸の内シャトルバス」が運行されていて、車体両側面が広告媒体となっております(パートラッピング)。

大丸有エリアの企業(お勤めの方々)に向けてのアピール、東京駅や皇居など観光地を訪れる方々に向けてのアピール、映画館や劇場・商業施設などを訪れる方々に向けてのアピール、にいかがでしょうか?!


※出典:日の丸自動車興行株式会社


※出典:日の丸自動車興行株式会社


▼一般広告主様向けパートラッピングメニュー(単月1台あたり)

広告料 460,000円(税別)

審査料 100,000円(税別)

製作施工撤去料 600,000円(税別)


複数月割引や複数台割引の設定があります。

詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

担当営業よりご案内させていただきます。


■2.東京駅「八重洲側」の広告媒体と言えばコレ!

丸の内の反対側の八重洲ですが、こちら側にも同じく無料巡回バス「メトロリンク日本橋」と「メトロリンク日本橋Eライン」が運行されています。

こちらも車体両側面が広告媒体となっております(パートラッピング)が、車内媒体も設定されています。


【メトロリンク日本橋】

※出典:日の丸自動車興行株式会社


※出典:日の丸自動車興行株式会社


八重洲側と表現しておりますが、メトロリンク日本橋の運行エリアは「日本橋~東京駅~八重洲~京橋」になります。

ビジネス・観光・ショッピングスポットとして注目されている各所を巡回しているバスになります。


▼一般広告主様向けパートラッピングメニュー(単月1台あたり)

広告料 460,000円(税別)

製作施工撤去料 概算560,000円(税別)


【メトロリンク日本橋Eライン】

※出典:日の丸自動車興行株式会社


※出典:日の丸自動車興行株式会社


八重洲側と表現しておりますが、メトロリンク日本橋Eラインの運行エリアは「日本橋~東京駅~八重洲」に加え、「浜町~人形町~兜町」も巡回するバスとなっております。


▼一般広告主様向けパートラッピングメニュー(単月1台あたり)

広告料 460,000円(税別)

製作施工撤去料 概算560,000円(税別)


「メトロリンク日本橋」と「メトロリンク日本橋Eライン」、詳細につきましてはお気軽にお問い合わせください。

担当営業よりご案内させていただきます。


3.東京駅「八重洲側」の情報

【東京ミッドタウン八重洲】

東京駅八重洲口を利用されている方々はご存知かと思いますが、2022年9月17日に地下1階13店舗がプレオープンとなりました。

東京駅八重洲口のヤエチカ(八重洲地下街)とも接続されているので便利です!

https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/


【バスターミナル東京八重洲】

バスタ新宿のような機能が、上記「東京ミッドタウン八重洲」の地下2階に2022年9月17日にオープンとなり、東京駅前(地上)などで発着していた高速乗合バスが「バスターミナル東京八重洲」に移行となりました。

TOP


【八重洲ブックセンター】

先日ニュース番組で「八重洲ブックセンター」が2023年3月に閉店することを特集で放映していました。

八重洲エリアの壮大な再開発の一部となっており、「八重洲ブックセンター」は新しくできるビルにテナント入りするとのことです。

でも、その新しくできるビルは2028年度に竣工予定とのこと。

と言うことで、4,5年間は書籍難民になりそうです。。

八重洲ブックセンター本店 再開発に伴う営業終了のお知らせ


上記で書きました「新しくできるビル」は、(仮称)八重洲二丁目中地区プロジェクトの一貫になります。

「東京ミッドタウン八重洲」の地階との接続も予定されているそうです。また、(コレが非常に喜ばしいことなのですが)京橋エドグランとの地階での接続も予定されているのです!

と言うことはですよ、東京メトロ京橋駅とも接続される!と言うことなので、このエリアの民にとっては嬉しいことではないでしょうか。。

お問い合わせはこちら

企画部 江澤

お役立ちコンテンツ

用語集 faq 動画制作