
みなさんこんにちは!
営業部の望月です。
最近はシール集め、ポケモンカード、ガチャガチャと趣味がどんどん増えています。
新しい商品を見つけるたびにワクワクしてしまい、ついつい手が伸びてしまうのですが、気が付けばあっという間にお財布の中身が寂しくなっています…。
そんな私ですが、日々電車で移動していると「気が付くと見てしまうもの」があります。
それが、今回ご紹介する東京メトロの「車内ビジョン(TMV)」です。
ニュースや天気予報を見ようと顔を上げた瞬間、ふと広告が目に入った経験がある方も多いのではないでしょうか。
車内ビジョンは、乗客が自然に視線を向ける場所に設置されているため、高い視認性を誇る人気の交通広告媒体です。
今回は、そんな東京メトロ車内ビジョン(TMV)の魅力をご紹介いたします!
この記事でわかること
- 東京メトロTMVが首都圏最大級のリーチ力の理由
- 高い視認性を誇る車内ビジョンの魅力
- 時間指定放映で効率的な広告展開
■媒体詳細
媒体名:東京メトロ TMV 1weekスポット
掲出路線:銀座線・丸ノ内線・日比谷線・東西線・千代田線・半蔵門線・有楽町線・副都心線・南北線
掲出期間:7日※7日以上の設定もございます。詳細はお問い合わせください。
サイズ:15インチ・17インチ
面数:20,232面
1ロール:15分
秒数:15秒※15秒以上の設定もございます。詳細はお問い合わせください。
広告料金:¥3,500,000
開始日:月曜日
※運行状況や車両故障、事故等により変更となる場合がございます。
おすすめポイントは下記です!
【1.首都圏最大級のリーチ力】
東京メトロは都心部の主要ビジネスエリアや商業エリアを網羅しており、多くの通勤・通学利用者へアプローチできます。
幅広い生活者はもちろん、都心で働くビジネスパーソンへの認知拡大にも最適な媒体です。
【2. 動画ならではの訴求力】
ポスターでは伝えきれない商品やサービスの魅力を、映像やアニメーションを活用して分かりやすく伝えることができます。
サービス紹介やアプリ告知、BtoB商材、イベントプロモーションなど、さまざまな業種・業態との相性が良い媒体です。
参考企業:メットライフ生命保険
【3. 高い視認性】
車両内のドア上部など、乗客の視線が集まりやすい位置に設置されているため、自然と目に入りやすいことが特徴です。
また、ニュースや天気予報などのコンテンツとともに放映されるため、広告色が強すぎず、自然な形で情報を届けることができます。
広告到達率は40.6%と非常に高く、多くの利用者への接触が期待できます。
【4. 繰り返し接触による認知向上】
通勤・通学などで同じ路線を利用する方が多いため、同じ広告に何度も接触する機会を創出できます。
認知形成やブランド浸透に効果的で、継続的な訴求に適した媒体です。
さらに、JRの車内ビジョンが20分ロールであるのに対し、東京メトロは15分ロール。
ロール時間が短いため、その分放映回数が多くなり、広告接触機会を増やせる点も魅力です。
参考企業:任天堂
任天堂は年間を通して掲出されています!ついつい見てしまいませんか…?
【5. ビジネスパーソンへの訴求に強い】
大手町、銀座、日本橋、霞ケ関、六本木などの主要オフィスエリアを結んでいるため、経営層や管理職を含むビジネスパーソンへの訴求に優れています。
BtoB商材や採用広告との親和性も高く、多くの企業様にご活用いただいております。
参考企業:JECC
【6. 時間指定放映も可能】
本年度より、時間帯を指定した放映メニューもスタートしました!
朝帯(始発~9:59) 1,800,000円
昼帯(10:00~17:59) 1,400,000円
夜帯(18:00~終電) 1,800,000円
利用者属性やターゲットに合わせて、効率的な広告展開が可能です。
※始発は5時頃、終電は25時頃まで運行
※放映開始日の1か月前の第一営業日より申込可能
※上記は15秒枠を分割した料金設定です
気が付けば自然と目に入る車内ビジョン。
高いリーチ力、視認性、そして動画による訴求力を兼ね備えた、非常に魅力的な交通広告媒体です。
今回ご紹介した東京メトロ車内ビジョン以外にも、魅力的な多数の交通広告媒体がございます!
プロモーションの目的やターゲットに合わせて最適なプランをご提案いたしますので、ご興味がございましたらお気軽にお問い合わせください。
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