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★赤い彗星★LOVE!KEIKYU♡

公開日公開日:2019.10.23

はじめに9月5日に発生しました事故により、被害に遭われた方々へお見舞い申し上げますとともに一日も早いご快癒を心よりお祈り申し上げます。
 
突然ですが、京浜急行<京急>をご利用されたことはありますか?
 
私は、現在千葉在住ですが、結婚するまで約30年近く横浜(上大岡周辺)に住んでいたため、幼い頃から買い物、通学、通勤に至るまで、電車で外出する際は、必ずと言っていいほど京急を利用。
生活に欠かせない存在でした。
(ちなみに自動車免許も京急自動車学校で取得)
今でも実家に帰る時、横浜で旧友に会う時などは、京急に乗車して懐かしい気分に浸っています。
 
そこで京急のイメージを、独断と偏見で挙げさせていただきますと・・・
 
1_東急や小田急のような華やかさはないが、鉄オタの人気度は抜群!
2_めちゃくちゃ飛ばす。(最速時速120㎞!)
3_であるが故に、つり革を持たずに乗車し続けるのは、至難の業。(特に戸部-横浜間)
4_「車内で水着ファッションショー」「駅名を<京急かぁまたたたたーっ駅>に変更」など、たまに突拍子もない企画を展開する
 
そして何と言っても・・・    
赤い車体に白いライン!!!
   
ではないでしょうか。
今では青(BLUE SKY TRAIN)や黄色(YELLOW HAPPY TRAIN)など、色とりどりな車両が走行していますが、昔は1000形も600形も赤い車体に白いラインのデザインでした。
そんな中で登場したのが・・・
 
バァン!

               
京急800形。愛称「だるま」。
 
前面は大きな1枚窓。
側面は窓枠に沿った幅広の白いラインとそれまでの京急の概念を覆す斬新なデザインで、初のローレル賞(鉄道友の会制定)受賞!
子供ながら、我が事のように喜んだのを覚えています。(元 鉄オタ)
惜しまれながら、今年6月に引退となりましたが、記念乗車券が発売されるなど根強い人気を誇り、京急を代表する車両でした。
長い間お疲れ様でした(ToT)/~~~
 
そんな魅力あふれる京急の媒体商品をいくつかご紹介致します。
 
京急プレミアムセット
「品川」「横浜」の二大ターミナルで同時に掲出できる大型ボードセットです。
両駅合わせて60万人 (1日平均乗降人員:京急メディアガイドより)の利用者に、手頃な
価格で広告訴求ができる、まさに“プレミアム”な媒体です!
《広告料金》
7日間:400,000円(B0×8枚)
 
品川駅
                 
横浜駅

                 
京急ボード11/京急ボード8
「品川」「横浜」をはじめ、「京急蒲田」「京急川崎」「上大岡」といった京急の主要11駅に設置した、専用ボードに掲出する媒体です。
各駅とも接触率の高い、好ポジションを確保しています。
都心方面と横浜エリアに限定した8駅セットもございます。
《広告料金》
京急ボード11  7日間:900,000円(B0×22枚)
京急ボード8   7日間:700,000円(B0×16枚)
 
京急川崎駅

 
             
上大岡駅

                 
京急トレインジャック
先ほど登場した「BLUE SKY TRAIN」や「YELLOW HAPPY TRAIN」にまるごと広告展開できる、広告貸切列車です。

                 

                 
都営浅草線、京成線、北総線に乗り入れている車両もあるので、東京都心や千葉方面など幅広く訴求することができます。
※車両により運用区間が異なりますので、詳細は弊社までお問い合わせ下さい。
   
<番外編>
川崎大師(平間寺) 年末年始大型ビジョン
言わずと知れた初詣全国3位の参拝客数を誇る「川崎大師」に、年末年始に合わせて設置されるビジョン媒体です。
京急大師線「川崎大師駅」から徒歩8分。私も毎年、実家に行った帰りに欠かさず参拝しています。
(境内で売っている“キムチもつ煮込み”が超絶美味!)
引退した800形の愛称「だるま」も川崎大師にちなんで付けられたと言われています。
多くの参拝客が通過する絶好の位置に設置されるため、接触率が非常に高い媒体となっています。
※実施期間、放映料金など、詳細は弊社までお問い合わせ下さい。
 
いかがでしたでしょうか。
 
他にもコスパ抜群の媒体商品を数多く取り揃えておりますので
お気軽にお問い合わせ下さい。
 
京急の媒体のお申し込みは是非、春光社までご用命下さい!
もちろん他の電鉄のお問い合わせ・お申し込みも、心よりお待ちしております!
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