【新井のガチ推し媒体シリーズVol.1】 交通広告代理店の営業マンが本当に良いと思う広告はコレだ!

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駅媒体(その他)2018.11.07

【新井のガチ推し媒体シリーズVol.1】 交通広告代理店の営業マンが本当に良いと思う広告はコレだ!

みなさん、こんにちは!

 

今回から交通広告専門代理店の営業が本当におススメする

媒体を紹介していくコラムを書いていきたいと思います!

 

自社商品をプッシュするコラムは世の中に数多く存在しますが、

このコーナーでは

本当におススメできるもの

しか紹介しません!

 

マイナーだけど効果や実績のある、本当に良い広告媒体を

発掘して皆さんにご紹介したいと考えています。

 

【今回のガチ推し媒体】

今回おススメするのは、

都営地下鉄ホームドアステッカーです。

駅媒体、都営地下鉄、ホームドアステッカー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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最近、多くの鉄道会社でホームドアの導入が増えていますが、

路線によっては広告用のステッカーを貼ることができます。

都営地下鉄は比較的早めにホームドアを導入し、広告の実績も

他の鉄道会社より多いのが特徴です。

 

【こんな人におススメ!】

長期間、割安で認知度を高める施策を探している方

とくにマンションなどの不動産広告での実績がダントツに多いです。

物件最寄駅で数ヶ月実施すれば、駅利用者に対して

費用対効果の高い認知効果を促すことができます。

 

【ガチ推しポイント1】

とにかく面数が多い!

1駅25枚が基本セットになっています。

25枚といわれてもなかなかイメージが湧かないと思いますが、

大江戸線の駅の場合はほぼ全てのエリアに貼ることができます。

他の長期媒体として駅看板がありますが、通常は1面単位で実施します。

1面だけだと駅利用者の中で広告接触できる人が限られてきます。

それに比べてホームドアステッカーは駅利用者の大半に幅広く

広告訴求できる点が圧倒的に優れています。

 

【ガチ推しポイント2】

滞留する場所に設置されている

駅広告の多くは歩いている間、一瞬だけ視界に入ってくる媒体がほとんどです。

視認時間に換算すると数秒以下の媒体も少なくありません。

それに比べてホームドアステッカーは電車待ちの際は広告の前に滞留し、

数分間は確実に広告の前に立つので、長時間視界に入ります。

通常の駅広告にくらべ高い視認性がある広告媒体といえます。

 

【ガチ推しポイント3】

1ヶ月の長期媒体である

同じ地下鉄でも東京メトロのホームドアステッカーは1週間の媒体です。

それに比べて都営地下鉄のホームドアステッカーは1ヶ月からの

設定となっていて、長期間割安に実施できることが強みです。

 

 

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【スペシャル情報】

さらに、このコラムをここまで読んでいただいた方に

とっても素敵なお知らせがあります!

じつはこの魅力的なホームドアステッカーがいまならなんと

50%オフで実施可能です!(※適用には条件があります)

対象となる駅が限定されますが、この機会にぜひ検討してみてはどうでしょうか?

広告媒体やキャンペーンの詳細内容、空き状況は下記までお問い合わせください!

 

 

春光社 営業2部

03-3538-9324

arai.motofumi@shunkosha.co.jp

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