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話題のライブ配信アプリの出稿事例をまとめてみた!

公開日公開日:2021.09.29

こんにちは!


突然ですが、、みなさんコロナ禍いかがお過ごしでしょうか?

遠出するのも難しくて、友達にもなかなか会えない、気軽に飲みにも行けない、、、


私は旅行が好きなので、どこにも行けないこの状況が寂しくてたまりません!!

コロナが収まったら宮古島にきれいな海を眺めに行きたいです(笑)


ただ、巣ごもり需要といった言葉があるように、需要が伸びたサービスもたくさんあります。


ネット通販やデリバリーサービス、書籍やゲーム事業がかなり伸びたのはみなさんもご存じだと思います!

私もネット通販やデリバリーはたくさんお世話になっています!


他にもコロナ禍で人気を伸ばしているものとして、「ライブ配信アプリ」をご存じでしょうか。


そんな話題のライブ配信アプリの交通広告の出稿事例をまとめてみました!


<そもそもライブ配信アプリとは>

スマホでリアルタイム配信を視聴できるアプリのことです。

ライバーと呼ばれる配信者が、雑談をしたり視聴者とコミュニケーションをとりながら配信しています。

交通広告の出稿状況としては、2018年頃から見られますがコロナ禍の2020年から一気に増えた印象です!


では、出稿の多いものからご紹介します!


①「17Live」

2020年2月に東急渋谷駅のビジョン、駅貼り、柱巻を7媒体ほどジャックしていました!

やはりジャックはインパクト抜群ですね。


2020年4月には表参道駅で駅貼りポスターを実施していました。

表参道駅での実施は意外だなと思いましたが、若い女性がターゲットなのでしょうか。


②「BIGO LIVE」

こちらも東急渋谷駅にてビジョンと駅貼りを実施。

この3媒体を実施することで、ゾーンジャックができるのでインパクトのある展開をしたい際におすすめです!


個人的にはロゴのみのシンプルなデザインが好きです(笑)


③「ミクチャ」

こちらは、2020年12月に実施したJRのJ・ADビジョンステーションネットワークです。

ステーションネットワークとは、JRの主要駅のサイネージがセットになった媒体になります。


こちらは単にアプリの告知ではなく、アプリ内で実施したコンテストの特典として“交通広告に出れる!”といった展開方法でした。


④「EVERY.LIVE」

最後にご紹介するのは、2021年1月にリリースされたばかりの「EVERY.LIVE」です。

ある程度確立されてきたかと思いきや、まだまだ新しいアプリがリリースされているみたいですね。


ここまでご覧頂いた方は気付いたかと思いますが、結論としては、ライブ配信アプリといえば渋谷の媒体が人気ということです!


もちろんライブ配信アプリに限らず、アプリ告知や若者向けのサービス告知にも利用者数の多い渋谷駅は、媒体数も多く大型媒体も多いのでおすすめです!


ご検討される際にはぜひお問合せください!

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営業部 高橋

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旅行と美味しいお肉が好きです。 今年の目標は体を動かすこと! お問合せお待ちしております!

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