営業マン永田の放浪記 特選名古屋情報

エリア2018.10.03

営業マン永田の放浪記 特選名古屋情報

休みというのは、終わってしまえば、アッという間ですよね。

早く冬休みがこないかな~と考えている今日この頃です。

さて、今年の夏休みは、実家の名古屋に5年ぶりくらいに帰って来ました。

せっかくですので、名古屋駅のおススメ交通媒体情報をお届けしたいと思います。

 

まず始めに驚いたのが、名古屋駅に人が多いこと。

ちょうど夕方に着いたのもありますが、とにかく人が集まっていました。

私の学生時代(何十年も昔の話ですが。。。)は、

名古屋の繁華街と言えば、“栄”でしたが

今では完全に“名古屋駅”に変わったんだなとしみじみ感じました。

 

名古屋駅の待ち合わせ場所と言えば、高島屋入口そばの時計台です。

どんどん人が集まってくるので、逆に見つからないのでは?と思うほどでした。

駅広告、東海地方、JR東海、名古屋駅、フラッグ広告、スカイメディア名古屋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その中で一際目に付くのが、大きなフラッグ!

その名も

『スカイメディア名古屋』

H4,000×W8,000mm 両面×1枚

H4,000×W1,800mm 両面×2枚

1日 200,000円 (制作、施工費除く)

駅広告、東海地方、JR東海、名古屋駅、フラッグ広告、スカイメディア名古屋

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その大きさもさることながら、

どの位置からでも目に入る存在感。

特に2階からエスカレーターで降りてくる際

正面から目にするとかなりの大迫力でした!

 

 

お問い合わせはこちら

 

 

また、2017年にJRゲートタワーがOPENし、今まで中央コンコースに比べ

人通りが少なかった桜通口も様変わりしていました。

桜通口通りで目に付いた媒体がコチラ

駅広告、東海地方、JR東海、名古屋駅、駅ビジョン(デジタルサイネージ)、名古屋駅桜通口デジタルフラッグ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その名も

『名古屋駅桜通口デジタルフラッグ』

60インチ 16面 30秒 250,000円 / ロールジャック 1,000,000円

 

視線のやや上に位置し、柱を挟んで左右・裏表が4ヶ所連続で配置されているビジョンセット。

非常にビジュアルが目に入りやすいビジョンだと感じました。

 

さらに、JRゲートタワー入口にも人だかりが!

これも今年新しく登場した

『JRゲートタワーイベントスペース』

W2100×D1800(300㎡)

1日400,000円 10:00~20:00

(広告内容により、その他諸経費がかかります。)

 

 

お問い合わせはこちら

 

 

JR名古屋駅に入る入口を自由に活用できる

イベントスペースです。開放感のあるスペースで

四方からイベントの様子が見ることができ、

また、駅の中と比べ、車の乗り入れも楽にできそうでしたので、

搬入、搬出もしやすく、使い勝手がよいと思いました。

 

ちなみに、この日はちょうど、

ディズニーランドのハロウィーン企画が実施されており、

今流行のインスタ映え?を狙って撮影コーナーでは

多くの方がパシャパシャとスマホで写真を撮っていました。

 

撮影コーナーの裏面はデジタルサイネージ!

その他にも多くのオブジェがあり、まさにこれ自体が

一つのアトラクションといった感じでした。

(諸事情により写真を載せることができません。ご興味のある方はお問い合わせください。)

 

 

お問い合わせはこちら

 

 

今回の帰省で名古屋駅を見て感じたことは、

「つくづく駅って生き物なんだな~」ということでした。

年とともに、周りの環境の変化で駅も成長していきます。

駅の変化とともにできた新しい良い媒体の情報をキャッチして

もっともっと紹介していかないといけないと決意を新たにしました。

 

 

以上、営業マン永田がお送りする、特選名古屋情報でした。

営業部 永田営業部 永田
mautic is open source marketing automation