何かと話題の!?豊洲エリアの媒体をご紹介!

エリア2018.08.16

何かと話題の!?豊洲エリアの媒体をご紹介!

こんにちは!

 

今回はなにかと話題の「豊洲駅」の媒体について紹介したいと思います!

豊洲駅は、東京メトロの駅別乗降人員数ランキングで9位(208,012人)にランクインしています。

(2018年東京メトロメディアデータ参照)

 

他のランキング上位の駅は、複数路線がクロスしているターミナル駅がほとんどなのですが、豊洲駅は有楽町線のみで9位にランクインしているのはすごいと思いませんか!

(ちなみに私は豊洲駅の近くに最近出来た「チームラボプラネッツ」に行きたくて仕方ないです。夏休みに行こうと思っているのですが、その時期は混雑している気がして悩ましいですね。)

 

 

夏休みに入って豊洲エリアの商業施設に行かれる方も多くなると思いますので、予習として(?)どんな媒体があるのか詳しく見ていきましょう。

 

まず、豊洲駅は東京メトロとゆりかもめの2線が乗り入れている駅になります。

 

メトロ側から見ていきます。

■東京メトロ MCV豊洲駅(豊洲駅前交差点改札)

■東京メトロ MCV豊洲駅(ららぽーと改札)

なんとメトロの豊洲駅には駅ビジョンが2つのエリアに設置されています。

私はこのコラムを書いていて初めて知りました・・・笑 日々勉強です・・・。

 

 

↓ 豊洲駅前交差点改札側

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ ららぽーと改札側

 

 

 

 

 

 

 

 

 

豊洲駅前交差点改札のビジョンは1ヶ月15秒(6分ロール)で30万円、

ららぽーと改札のビジョンは1ヶ月15秒(6分ロール)で10万円です!!!リーズナブル!!!

 

私のイメージではマンションなど不動産の告知を多く目にする気がします。

「豊洲のタワーマンション」っていう響き、なんだか素敵ですね・・・笑

実際、豊洲エリアは都心へのアクセスも良く、職住近接を求める高所得なファミリー層にも人気なエリアとなっているようです。

高所得なファミリー向けの商材は、豊洲駅での広告展開を考えてみてもいいかもしれません♪

 

 

 

次にゆりかもめ側です。

普段あまりゆりかもめに乗らない生活を送っているので、たま~にゆりかもめに乗るとテンションがあがるのは私だけでしょうか。笑

そんなゆりかもめ豊洲駅ですが、実は特別目立った媒体は無いのです・・・

でもゆりかもめ車内にはおススメの媒体があります!!!

それはゆりかもめADトレインです☆

 

 

 

 

 

 

 

 

1社でゆりかもめの車内をジャックできる媒体で、ゆりかもめ沿線でのイベントの告知には効果抜群です!!!!!

おススメしたいポイントはジャック出来る点だけでなく、もうひとつあります。

 

それは広告料金のお得さです・・・!

なんと、10日間で285,000円です。

 

車内をジャックできる媒体でこんなにリーズナブルなものは他にありません。

ビッグサイトや豊洲PITなどでのイベントに参加する多くの人はゆりかもめに乗車します。

なのでそのイベント参加者に向けての訴求にはゆりかもめADトレインがぴったりではないでしょうか!!

 

豊洲駅の媒体を説明するといって、最後はゆりかもめの媒体の説明で終わってしまいましたが、

みなさんいかがだったでしょうか。少しは豊洲エリアに詳しくなって頂ければ嬉しいです!

営業部 川波 営業部 川波 
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