【魅力、お伝えします☆】赤坂見附駅はこんな駅!

エリア2018.05.30

【魅力、お伝えします☆】赤坂見附駅はこんな駅!

「ボンジュール ジュマペールツバサ」

 

 

実はぼく、大学ではフランス語を第2外国語として専攻していたんです。

今でも覚えているのは、上記の挨拶だけですが・・・笑

 

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、フランス語は名詞を男性名詞か、女性名詞に分類するんです。

すみません。いきなりフランス語の話なんかして。

ただ、ふと思ったんです。

 

赤坂見附駅は『男』かなと。。。

 

 

今回は、佐藤の想像上、男であろう『赤坂見附駅』のプロフィールや、

オススメの媒体を、東京メトロメディアデータ2018を参考にご紹介いたします。

(※赤坂見附駅を魅力ある駅に伝える為に、文章のテンションが若干オーバーです。)

 

 

 

 

☆ここがすごい!赤坂見附駅プロフィール☆

魅力ポイント:その1

赤坂見附駅はメトロの顔とも言える、

銀座線と丸ノ内線が乗り入れています。

ちなみに銀座線と丸ノ内線が乗り入れているのは、

銀座駅と赤坂見附駅の2駅しかありません!

また、1日の平均利用者が256,455人(※2016年度)と

メトロ全駅の中で11番目の規模です!

 

 

魅力ポイント:その2

赤坂見附周辺は、575ものオフィスが点在し、

ビジネスパーソンのオフィス最寄駅として、赤坂見附駅が利用されています。

東京メトロメディアガイドのデータによると、

駅の利用目的として、60.4%がビジネスで利用していると回答しています。

他の駅と比較してもビジネスパーソンの利用率が高いようです!

また、男女比率が6:4でして、やはりぼくの直感は当たっていたようです!

 

 

魅力ポイント:その3

ご存知でしたか??

永田町駅まで改札を出ずに徒歩で行き来できるんです!

そのため、永田町駅に乗り入れている半蔵門線、有楽町線、

南北線も利用可能なとても利便性の高い駅なんです!

 

 

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ここで余談を挟みます。

ぼくが初めて赤坂見附駅を利用したのが、この会社に入社してからなんです。

学生時代には縁遠い駅で、名前すら聞いたことありませんでした。

その赤坂見附駅には、今でも忘れられない苦い思い出があります。。

入社して間もない頃、なんとか苦労してお客さんにアポを繋げることができまして、

先輩に同行して頂き、気合を入れて赤坂見附駅が最寄の先方の会社に訪問した訳ですが・・

会社の目の前に着くと、重大なことに気づいてしまいました。

 

(『資料をデスクの横に置きっぱなしだ』)

 

このときの絶望感は、今でも簡単に思い出せますね。笑

先輩には正直に話し、先方に遅れる旨を電話で伝え、社内にいた違う先輩に

資料を届けてもらい、なんとかその時をしのぎました・・

いい会社でよかったです。泣

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赤坂見附駅オススメ媒体

赤坂見附駅のオススメ媒体をご紹介いたします!

実はですね、赤坂見附駅は基本媒体の駅貼りや駅看板が多く、

目立った媒体があまりないんです。

その中でも唯一、コレといった媒体、『MSV』をオススメさせてください!

MSVとは、「丸ノ内ステーションビジョン」の略称です。

ぼくはこのコラムを書くまで「メトロステーションビジョン」と勘違いしていました。。

 

☆特徴☆

特徴としては、なんといっても通常は駅看板が設置されている、

駅のホーム壁面に設置されており、70インチの大画面で広告を放映することが可能です。

 

 

 

 

 

 

 

 

設置面数は12面あり、料金はなんと1ヶ月の放映で30万円です!

3分ロールで放映されており、3分に1回は広告が流れるコスパのいい媒体です!

 

 

いかがでしたか?

赤坂見附駅について書かせて頂きましたが、

その魅力が充分に伝わったのではないでしょうか?

赤坂見附駅で広告出稿をお考えでしたら、ぜひご相談ください!!

Mail:sato.tsubasa@shunkosha.co.jp

営業部 佐藤翼営業部 佐藤翼
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