バス広告を詳しく説明します!

バス広告2018.10.11

バス広告を詳しく説明します!

弊社は交通広告を取扱っている代理店ですが、駅や電車以外にもバス広告も取扱っています。

私はあまりバスに乗る生活はしていないのですが、

学生や高齢者の方には大事な交通機関であることは間違いありません。

 

特に高齢者の方へ訴求する媒体として、バス広告はかなり適しているのでは・・・?と個人的には思っています!

【バス広告】と一言で言っても、バスの車内とバスの車外で分けることが出来ます。

これは交通広告と同じですね。

 

ちなみにバスの広告媒体は営業所ごとに販売されています。

なので、広告を出したい!と思っているエリア周辺を走っているバス、ピンポイントで広告を打ち出すことができます。

 

【バス広告◎車内媒体】

1_まど上広告

バスの座席の上に設置されている媒体です。これも電車と同じ感じ。

立っている方、座っている方どちらにも訴求が可能です。

営業所ごとに販売されていると先ほど説明しましたが、そのため掲出料金が比較的安いのが特長ですね。

例えば・・・・

都バス渋谷営業所だと7日間:61,000円です。

渋谷、恵比寿、六本木、新橋エリアを走る路線でもこの掲出料金ですので、中々リーズナブルに広告を出せると思いませんか??

都バス渋谷営業所のエリアはこちら↓

https://www.shunkosha.co.jp/wp-content/uploads/2018/10/tobus_shibuyaeigyousyo-2.pdf

 

1つ注意点としましては、営業所ごとのバスの台数が変化することが多いので納品頂くポスターの枚数も若干変化していきます。

ですのでご提案の際は、一度ご確認頂ければと思います♪

 

2_車内サイネージ

最近はバスの車内にもサイネージが設置されています。サイネージの波恐るべし。

まだ搭載されている台数は少ないですが、今後どんどん増えていくはずです!!

 

ちなみに媒体名がツボです。

都バス「バスっとビジョン」

神奈川中央バス「かなチャンネル」

 

搭載数が少ないのでこちらも掲出料金が比較的安いです。

詳しい料金が知りたい方はお問い合わせ下さい!

 

 

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【バス広告◎車体広告】

3_車体ラッピング

バスの車体を丸ごとラッピングしてしまいます。

丸ごとラッピングする「フルラッピング」とバスの一部だけの「パートラッピング」があります。

 

車道を走る広告のため、屋外広告の審査があり、通常の電鉄の審査より時間がかかってしまいます。

もし実施することになりましたら、審査日までに必ずデザインの提出をお願いしますね!!!!

4_車外看板

バスの側面や後ろに設置されている媒体です。

車体側面の看板は、歩行者への訴求が可能ですし、車体後部の看板はドライバーへの訴求にピッタリです☆☆

 

都営バス車外看板

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バス広告は地域に密着した媒体だと思います!

是非ご検討される際は春光社までお問い合わせ下さい★

 

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