こんな展開もできる!「赤坂エリア」駅広告まとめ

エリア2018.07.04

こんな展開もできる!「赤坂エリア」駅広告まとめ

最近、「赤坂エリア」のお問合せが急増しております!

そこで今回は「赤坂駅」「赤坂見附駅」「溜池山王駅」の媒体を紹介いたします。

 

 

■赤坂駅

 

千代田線の単線でありながら91,641人が乗降します。(1日平均)

※東京地下鉄株式会社「平成28年度運輸統計年報」(2016年度)より

 

小田急線とJR常磐線が乗り入れしていることもあり、

海老名方面から柏方面まで続く便利な路線です。

 

赤坂駅の周辺にはTBSテレビ、博報堂などの大手企業のほかに、

商店街や料亭が立ち並びます。近年の再開発によって

伝統的な街並みは観光名所としても注目されています。

 

そんな赤坂駅は広告媒体が少なく、

媒体資料を見ても基本的には看板とポスターしかありません。

 

駅のポスターだけだとちょっと地味だな・・・

もっと派手な展開をしたい!という声にお答えするべく

ご紹介する媒体はこちら、「臨時集中貼り&柱巻広告」です!

 

 

 

B1ポスターのパネルが7枚とB0ポスターのパネルが2枚。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さらに柱巻広告2本掲出できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これだけボリュームがあると

駅をジャックしている感じになりますよね!!

 

気になる広告料金ですが7日間で100万円前後となります。

詳細の資料につきましてはお問合せください。

 

 

■赤坂見附駅

 

銀座線・丸ノ内線が通る「赤坂見附駅」は1日に119,136人(1日)が乗降します。

※東京地下鉄株式会社「平成28年度運輸統計年報」(2016年度)より

 

そもそも「見附」とは敵の侵入を防ぐ警備用の城門を意味しているそうで、

かつては江戸城の城門として赤坂見附があったとか・・・(Wikipedia参照)

 

永田町、紀尾井町とも近接しており、周辺で働くビジネスパーソンのほか、

出張や観光で訪れる人も多い駅となっています。

 

銀座線と丸ノ内線を乗り換えるのに便利な駅なので、

利用したことのある人も多いのではないでしょうか。

 

 

ちょっとマイナーですがオススメしたい媒体があります!

それは「柱巻広告」です!

 

 

 

 

 

 

 

 

柱が7本あるのでジャック感があり視認率も高いです!

 

改札を出てすぐの所にあるので、

赤坂見附周辺でオープンするお店やホテル、

赤坂で働くビジネスパーソン向けのBtoB商品などにもいいと思います。

 

広告料金は7日間で786,000円(別途、制作取付費がかかります)

詳細はお問合せください。

 

 

■溜池山王駅

 

実は銀座線のなかで一番新しい駅だということをご存知ですか?

南北線が開業した際に銀座線「溜池山王駅」も誕生しました。

 

しかも近くにあった国会議事堂前駅にも繋げてしまったので

ものすごく長い駅になってしまっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

総理大臣官邸をぐるっと囲むように駅がありました!

 

 

話はちょっとそれましたが、

南北線から乗り換える人も多く、乗降人員は104,132人(1日平均)です。

※東京地下鉄株式会社「平成28年度運輸統計年報」(2016年度)より

 

赤坂駅まで徒歩5分の距離にあるので、

赤坂エリアのメインとはなりませんが、

プラスアルファで掲出してもいいかもしれません。

 

 

オススメする媒体は「臨時集中貼り」です!

 

 

 

 

 

 

 

 

南北線から銀座線に乗り換える階段壁面にパネル掲出できます。

普段は広告が出ていないところに出るのでインパクト大です!!

 

詳細につきましてはお問合せください。

 

 

以上、赤坂エリア

「赤坂駅」「赤坂見附駅」「溜池山王駅」の媒体のご紹介でした。

 

メディアガイドには載っていない珍しい媒体をご案内しました。

気になる媒体がございましたら、お問合せください!

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