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2017.06.08

【浄水器は持ち歩く時代へ!!「BRITA『fill&go』新宿柱巻ブランディング」】

関東地方もついに梅雨入り。

これから7月中旬まではスッキリしない天気が続きます。

 

しかし、夏場の水資源の確保のためには仕方ないこと。

皆さんも体調に留意され、元気にこの季節を乗り切りましょう!

さて、日本は水資源に恵まれた国というイメージは強いと思いますが、世界の一人あたり年降水総量に比べると約3分の1でしかないという事実は

意外に知られていない気がします。(国土交通省資料)

 

 

また、利用できる水(賦存量)は世界平均の2分の1以下で、梅雨時や台風の時期に集中して降った分のかなりの量が海に流れ出てしまうため、

実際に利用できる量はさらに少ないというのが実情のようです。

ところが、水道水をそのまま飲める国は世界で13カ国とか15カ国などといわれていますし、私達も水の豊かな国に住んでいるという感覚があります。

これはやはり、日本の国土の3分の2が森林であり、質的に高い水循環を維持する環境を提供してくれているからということのようです。

防災の観点からも水源地の森林を保全することが本当に大切なのだなと改めて考えさせられます。
ということで、

 

 

今週取り上げたのは「水」にまつわる商品の交通広告事例。

商品の形状に近い柱を利用した直接的なイメージ訴求展開です。

また、他エリアでも水、ごはん、牛肉、豚肉と、なぜか食品関係が目についた今週のレポートをぜひご覧ください。

 

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